カテゴリー:カルバドス・マール・グラッパカテゴリー >カポヴィラのフルーツブランデー ●Corniole 1997〈ミズキの実〉 コルニオーレ収穫地:ヴェネト州/ヴィチェンツァ、トレヴィソキャップ:赤 西アジア、西ヨーロッパで良く知られています。成分:糖分、リンゴ酸、ビタミンC、ペクチン等効能:実は強壮剤、収斂剤として使用されます。古代ローマ人にとっては神聖な植物とされており、ローマの創立者ローモロはローマの国境に線を引くのに、この木で作られた槍を使いました。長命の小さい木で、葉が生える前に黄色い花が咲きます。夏に熟す実は赤で、オリーブと同じくらいの大きさになります。生産本数:188本日本入荷わずか24本